2010年04月01日

フランクフルト・ラディソンサスホテル

ドイツへは、JALの直行便でフランクフルトへ。
市内中心部ではないけれど、メッセの近くのラディソンホテルに泊まりました。
部屋の中は快適そのもの。ドイツらしくモダンなデザインで、言うことなし!
まだできたばかりのホテルでした。


部屋の中では、普通にワイヤレスでPCが使えました☆
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2010年03月31日

JALのラウンジ♪

ねねは、2009年はJALにばかり乗っていました。
そうしたら、マイルがたまり、サファイア会員になれたのです!!
う、うれしぃ。。。
機内食が苦手なねねは、なんといっても、ラウンジの食事が食べれるのは魅力的!!

サファイアカードが送られてきたので、早速ラウンジへ行ってみました。
ごはん、お味噌汁、サラダ、明太子などなどあります。
中でもうれしいのは、大好きなスープストックトーキョーのスープが飲めること!

そして、JALのラウンジといえば、、ビーフカレー♪
11時からのサービスということですが、ビーフのごろごろ入ったカレーもしっかりといただきました!


ねねはお酒が沢山飲めないので、ラウンジでは飲まないのですが、お酒を飲む人にはさらにうれしいですよね!
しかも、ラウンジでは無線LANサービスがあるので、手持ちのPCも使えます。便利便利〜〜
マッサージも無料らしい。これは体験してみなくちゃっ!
でも、今年に入ってまだ一度もJALさん使ってないんだよね〜とほほ。
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2009年07月05日

ケルンのお土産


ケルンは、オーデコロンの発祥地。「オー・デ・コロン」とは、フランス語で「ケルンの水」という意味なんだそうな。
フランス革命軍がケルンを占領した約300年前にすでにあり、当時お店があった通りが「4711番地」だったことから、それが商品名となって残っています。ナポレオン時代のフランス兵が、この「ケルンの水」を奥さんや恋人に持ち帰ったものがひろまったのだとか。
「4711」のオーデコロン、香りは、、、ちょっと古い感じの、懐かしい感じの、、まさしく「オーデコロン!」ていう香りです(笑)小瓶がいくつか入ったセットとかがお土産用にはいいかも!
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2009年07月04日

ケルン大聖堂:周辺


大聖堂の前に、「ドム・フォーラム」という建物があります。内部は、インフォメーション(日本語の大聖堂のパンフ入手可、有料)、地下にトイレ(有料)があります。テーブルといすが置いてあり、ちょっとくつろげるスペースも。分かりやすい場所なので、ねねは集合場所をこのドム・フォーラムの前にしました!ドム・フォーラムの横から、ホーエ通りという歩行者天国が続いています。

大聖堂の前をとことこ反対側に歩いていって300mくらいかな?ようやく大聖堂の全景を収められる場所に来ました!!!と、思ったら、、、手前の建物が今度は邪魔だ〜〜〜あせあせ(飛び散る汗)

大聖堂の正面から見て、右奥の広場に、「ローマ・ゲルマン博物館」があります。博物館の1階の窓ガラスから、「ヴァッカス(お酒の神様)のモザイク」というのが、外からでも見ることができます。

↑この広場からは、大聖堂の横側を写真に撮るのにgood!


今日は、アメリカ合衆国独立記念日ですねひらめき
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2009年07月03日

ケルン大聖堂:宝物館


大聖堂を中ほどまで進んで左側に、ギフトショップがあります。その奥が宝物館の入り口です。入場料は、確か4ユーロ位。
 

 

宝物館は地下にあります。おもしろいのは、地下のむき出しの壁がそのままに残されていること。ひんやりとした空間の中に、宝物が収められています。いくつもの部屋に分かれていて見学するのですが、ここまで見に来る人は少ないらしく、部屋によっては、他に誰もいないこともたらーっ(汗)怖がりのねねは、びくびくおびえながら見学しました(笑)どうも「地下空間」が苦手です・・・ふらふら
寺や教会、美術館などの「宝物館」て、けっこうおもしろいですよね。時間があるときには、見学するようにしていますひらめき
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2009年07月02日

ケルン大聖堂


ケルンの大聖堂。13cに建設着工され、その後約600年以上かけて作られた、ドイツ最大規模のゴシック様式の大聖堂です。高さ157mある、2つの塔を目指して全ての線が上へかけあがるような造りをしているのが特徴。ユネスコの世界文化遺産に登録されています。
ケルンの大聖堂は、大きすぎて全景が写真に納まらないあせあせ(飛び散る汗)ちょっと離れたところから写真を撮るといいですよふらふら
 

人間がとても小さく見えますが・・・笑。入り口を入ると、中も広いです。
 

↑ケルンの大聖堂は、ステンドグラスがすばらしいですぴかぴか(新しい)これは、入って右手の「バイエルン・ステンドグラス」。バイエルン国王ルートヴィヒ1世が寄進したもので、「十字架から降ろされるキリスト」などがあります。太陽の光が差し込むと本当にきれいわーい(嬉しい顔)
 

↑これは、入り口入って左手の、16cに寄進されたステンドグラス。「三博士の礼拝」「聖母マリアの戴冠」など。

↑大聖堂を中ほどまで進んで右手にあるステンドグラス。こなごなになったステンドグラスをかき集めたもの、らしい。
 

↑大聖堂の一番奥、中央祭壇の裏にある、大聖堂最古のステンドグラス。13cのもので、新約聖書と旧約聖書が題材となっています。

↑中央祭壇の奥にある、「三博士の聖なる棺」。キリスト誕生の時、流れ星に導かれてやってきた東方の三博士が、礼拝し贈り物をささげた、という題材は、絵画や彫刻でもよく取り上げられる場面。金細工がほどこされた、聖堂の形をした棺で、旧約聖書の天地創造からキリストの受難と復活までが描かれています。
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2009年07月01日

ハイデルベルク旧市街


これは昔のハイデルベルクの街の様子。今はネッカー川のカール・テオドール橋には屋根はないけれど、昔は屋根があったことがわかります。そして、街を防御するための壁が川に沿って続いています。今では、橋のたもとの門しか残っていません。この看板は、カール・テオドール橋を「哲学の道」方向へ渡りきったところにあります。

ツムリッター。旧市街のマルクト広場に面して建つ、騎士の館です。2度の戦火を逃れた唯一の館で、16cに建てられた建物。最上部に「騎士の像(聖ゲオルクの甲冑姿)」があることから、騎士の館=ツムリッターと呼ばれるようになりました。現在、ホテルとレストランになっています。
 

マルクト広場に建つ、精霊教会。中に入ってすぐ右手に、広島の原爆を題材としたステンドグラスがあります。
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2009年06月30日

ハイデルベルクのお土産☆

ハイデルベルクの定番のお土産。それは、「学生のキス」と呼ばれるチョコレート。ハイデルベルクは、ドイツ最古のハイデルベルク大学がある、学生の街。昔、好きな人になかなか思いを伝えることのできない学生たちのために、洋菓子職人が作ったチョコレートがその始まりだとか揺れるハート


ハイデルベルク旧市街の精霊教会近くにお店があります。学生がキスしている看板が目印ひらめき


ここのチョコは、めずらしく個包装になっていて、小さめのものやかわいい形や包装のものが沢山あるから、日本人のお土産にはぴったりぴかぴか(新しい)味も、くせのない普通のミルクチョコレートでおいしいよキスマーク

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2009年06月29日

向かった先は・・


ここ。カール・テオドール橋を渡って、道路を渡り、この看板から入っていくと、、、

「哲学の道」です。京都の「哲学の道」のモデルになったところです。緑の苔が生い茂るなかなか雰囲気のある静かな道です揺れるハート

でもこの「哲学の道」、結構な坂道なのあせあせ(飛び散る汗)ぜいぜい登ってもあいかわらず苔の壁が見えてくるだけで、、おまけに雨も降ってきたもんだから、、ねねは途中で断念ふらふら坂道を登るとどうやら、ベンチもある小道に出ることができるらしい。でも〜、たどりつけなかった(笑)哲学者って体力も必要なのね・・
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2009年06月28日

カール・テオドール橋を渡る。


さあそれではカール・テオドール橋を渡りましょう手(パー)

これがカール・テオドールの像。この橋を作った選帝侯です。足元は、ライン・ドナウ・ネッカーあとなんだっけ?プファルツ領地を流れる4河川の像です。

橋を支える柱には、なにやら数字と線が書いてあります。これは、昔、ネッカー川の水が洪水でこの高さまできましたよ〜というしるし。

ネッカー川の流れ。とても穏やかです。
歩いてきた方向を振り返ると、、、山の中腹に、ハイデルベルク城が見えますひらめき

ハイデルベルク城は、30年戦争やプファルツ継承戦争によって破壊されてしまいました。ですが、廃墟となったようなその姿がかえって美しく、小高い山の中腹に建つその姿は印象に残ります。
城は、街を見渡せる庭やテラス、装飾の美しいフリードリヒ館、ワインの大樽が収められている地下室、ドイツの文豪ゲーテの残した碑など、なかなか見所があっておもしろいのですが、このツアーでは行きませんでした。

さらに橋を渡りきって、ねねが向かった先は、、、どこでしょうexclamation&question
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