2009年07月22日

モニュメントバレー・朝日鑑賞

グランドサークルの国立公園めぐりは大自然を楽しむ旅。雄大な景色を楽しむために、朝日鑑賞や夕日鑑賞が組み込まれています。ですが、季節によって、日の出・日の入りの時間はだいぶ変わりますexclamationねねの行った5月は、もっとも日中が長い季節。日の出は5時半頃、日の入りは8時半頃ふらふら、星空鑑賞をしようと夜空が真っ暗になるのを待っていたら10時頃になりますたらーっ(汗)なにが辛いって、そうすると場所によっては、日の出を見るために4時頃に起きて、夕日を見終わってホテルに帰るのは9時半頃になってしまうんですあせあせ(飛び散る汗)国立公園めぐりは、体力が要りますよパンチ

モニュメントバレーでは、ジープツアーで各ポイントを回るのが定番車(RV)約90分のツアーで、ミトンポイント、ジョン・フォード・ポイント、ノースウィンドウ、トーテムポール・ポイントを回ります。この時は、早朝からモニュメントバレーツアー(ジープではなく普通の車でした。)で、1番奥のトーテムポールポイントで朝日鑑賞でした。

これがトーテムポール・ポイントの眺め。まだ暗いです。
 

朝日がもう少しで出ることになると明るくなってきます。

 

ぼんやりとですが、朝日が出て、明るくなってきました晴れ

朝から車を運転してくれたナバホのドライバーさんたち。お疲れ様ですあせあせ(飛び散る汗)さ、朝日鑑賞の後は、引き続き、モニュメントバレーツアーの別のポイントへ向かいますひらめき

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2009年07月21日

超おススメ!モニュメントバレービューホテル☆

さあ、モニュメントバレーへGO!!モニュメントバレーは言わずと知れた、西部劇の舞台。グランドサークルに来た目的はここ!というお客様も多い、人気の場所。ちなみにモニュメントバレーは国立公園ではありません。ここはナバホ居留区だからです。近づいていくと、こんな景色が見えてきますわーい(嬉しい顔)

モニュメントバレーに素晴らしいホテルができましたexclamation×2まだオープンして半年ばかりの新しいホテル、モニュメントバレービューホテルMONUMENTVALLEY VIEW HOTELです!!

元々ビジターセンターや展望所があり、モニュメントバレージープツアーの発着所となっていたところに、ホテルができたんですexclamation×2
何が素晴らしいって、、、その立地exclamation×2
前は、ここから30分ほど離れたカイエンタという街のホテルに泊まっていました。モニュメントバレーにはホテルがなかったんです(1個あるにはあるけれど)。それが、ビジターセンターの横にホテルができちゃったんです〜〜
横にながーーーいホテルで、なんと、全室モニュメントバレービューぴかぴか(新しい)
では、まずはホテルのフロントから。。↓

大変にかわいらしいロビーです。すでにガラスの向こうには、モニュメントバレーの風景が見えています揺れるハート
そして、お部屋exclamationなんといっても部屋からの眺めが素晴らしいのexclamation×2

じゃーんexclamationこれぞモニュメントバレー!!な景色が部屋から見えちゃうんですわーい(嬉しい顔)今までは、展望台で写真を撮って終わりだったこの景色が、このホテルでは、どの部屋からも、24時間見ることができるんですよるんるん

部屋にはそれぞれベランダがあり、テーブルといすがあります。ここで、朝日・夕日・星空ぜーんぶ楽しむことができます。飲み物片手に優雅にこの景色を楽しめるなんて、なんて贅沢なの〜〜〜
 

部屋の中はこんな感じ↑。ナバホ居留区ですから、ナバホっぽい模様の布団やランプがまたかわいいの!!従業員もナバホの方です。まだ新しいホテルだからきれいで快適ですよ。こんなだだっ広いところのがけっぷちの上に建っているホテルなのに、給湯も問題なく、お湯もたっぷりと出ます。

↑フロントから外に出たところに展望台があります(便利〜!!)。モニュメントバレーの代表的な景色、ライトミトン&レフトミトン(右手&左手)が見えます。

もちろんレストランもモニュメントバレービューるんるんまあ、ホテルは高台に建っているので、360度どこを見渡してもモニュメントバレーなんですが(笑)
そうそう、ナバホ居留区ではアルコール販売が禁止です。レストランにはノンアルコールビールしか置いてません。ですけれど、お部屋で飲むのはOK!!モニュメントバレーに向かう途中にどこかのスーパーでお酒を仕入れておいて、お部屋のベランダで飲むのが良いですよ☆
このホテル、モニュメントバレーに来てここに泊まらないのはもったいない〜と思うほど、ねねのお気に入りとなりましたわーい(嬉しい顔)

さあ、ぐっすり寝て、明日は早朝から朝日鑑賞です!
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2009年07月20日

アンテロープキャニオン


グランドサークルの数ある名所の中でも非常に人気があるのがこの「アンテロープキャニオン」。ねねもアンテロープキャニオンが大好きわーい(嬉しい顔)

アンテロープキャニオンへの行き方ですが、拠点となるのはPAGEという街。ここから、「アンテロープキャニオンツアー」が出ています。ツアーは行って帰って大体2時間半〜3時間位かな?片道30分位、アンテロープキャニオンで1時間位でしょうか。
まず、ツアー発着所で、車に乗ります。車は、ジープもあれば普通車もありますが、、ここではジープに乗りましょう!!ジープは、吹きっさらしのトラックの荷台に乗るような感じですが、屋根はかろうじてあります。ジープで街中をまず10分ほど疾走し、その後、道なき道へと入っていきます(笑)ここが大変〜あせあせ(飛び散る汗)砂の道をけっこうなスピードでガタガタガタガタ走っていくので、ジープの荷台は、ぴょんぴょん飛び跳ねることに(笑)あらかじめお客様には飛び跳ねることを伝えておきますが、みんな手すりにつかまり必死ですわーい(嬉しい顔)キャーキャー楽しんでますよ♪もちろん普通車のほうは、振動もジープよりはなく、なおかつ冷房も効いていて快適なんですけどね〜やっぱ、ジープでしょうパンチexclamation×2
ジープのガタゴトに揺られること15分ほどで、アンテロープキャニオンの入り口に到着ですひらめき渓谷の中は非常に狭く、人も多いです。ジープの運転手さんが案内人となり、渓谷内を説明しながら誘導してくれます。渓谷内は入り口から出口まで大体3,40分位(説明や混雑状況による)、出口まで出たら、また折り返し同じ渓谷内を入り口まで戻ってきます。全て団体行動で回ります。
アンテロープキャニオンは、写真好きのお客さんにはたまらないところるんるん説明を聞いたり、写真を撮りながら、狭い渓谷内をゆっくりと進んでいきます手(チョキ)ねねも写真を撮ったので、ご覧ください目プロではありませんので上手ではないけれど、ご了承ください(^_-)-☆

 

 

 



↑ちなみに案内人は、先住民の方です。この辺りは、ナバホだけでなく、ホピ族・ハバスパイ族などなど様々な先住民の部族が暮らしています。このお兄さんは、歌も披露してくれましたひらめき
案内人の方は、渓谷のプロ!彼らは、アンテロープキャニオンを知り尽くしています。案内人によっては、自分のおススメの写真撮影スポットをレクチャーしてくれます。自分のカメラを渡して、案内人の方に撮ってもらうと、非常にきれいに、独特のアングルで撮ってくれますよひらめき

 


出口へと出てきました。ここまで来たら、また折り返し、今来た道を入り口まで戻ります。
アンテロープキャニオンは、2つあります。アッパーアンテロープとロウアーアンテロープ。ここは、アッパーアンテロープ。ロウアーのほうは、もっと狭いそう。たまに鉄砲水で事故が起こると聞いたことがあります。アンテロープキャニオンのこの神秘的な空間は、水の浸食によってできたもの。乾いた大地の地下にこんな空間があるなんて、とてもとても不思議です。上には大地が広がり、渓谷には太陽の光が差し込んできます。
「アンテロープ」は、小鹿バンビのような動物。今はいないそうですが、昔はこの辺りで見られた、ということで、渓谷の名前となっています。今では、ブライスキャニオンやグランドキャニオンで見かけることがありますよ!
このアンテロープキャニオンは、昔、先住民の女の子が牛を追ってきて迷い込んで発見したそうな。

ちなみにアンテロープキャニオンに行くときの正しい格好(笑)をご紹介します!

ははは。怪しい人になっていますが・・・完全武装で行きましょう(笑)ねねが行ったのは5月ですが、まず、暑いので、薄手の長袖で日よけ対策。そして、渓谷内ではたまに上から砂が落ちてくるので、帽子は絶対必要!まぶしいのでサングラス。マスクは・・どっちでもいいと思いますが、、ジープの砂よけ、渓谷内の砂よけ、乾燥対策、兼新型インフル予防(?)ということで(笑)ねねは、のどが弱いのでマスクをしてました。ま、アメリカ人は、半そで短パン帽子もかぶらず、ですけどね〜
ちなみに、アンテロープは砂には要注意!カメラに細かい砂が入ってしまうと、壊れてしまうことがありますよ!


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2009年07月19日

グレンキャニオンダム


グランドサークルを代表するような、こんな景色↑を走っていくと、、


グレンキャニオンダムです。ブライスキャニオンからモニュメントバレー方向に走ると、PAGEペイジという街のすぐ手前で、このダムを渡ることになります。コロラド川をせき止めた広大なダム湖、レイク・パウエルとグレンキャニオンダムです。

ダムの手前に橋が作られており、車はそこを渡るのですが、橋の手前で降りて、歩いてこの橋を渡ってみました!

橋のはるか下のほうに、コロラド川が見えます目グレンキャニオンダムから流れ出たコロラド川は、ここから20kmほど下流に行ったところで、グランドキャニオン国立公園の敷地内へと入っていきます。

川には小さなボートが浮かんでいます。ここから、「コロラド川下り」ができるんです!!やってみたいなあ・・川下り揺れるハート
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2009年07月18日

珍しいパレードに遭遇♪

小さな街の目抜き通りを通行止めにして行われたのは、、、グレイハウンドのパレードでしたわーい(嬉しい顔)


1年に1度、この街で開かれているパレードということで、グレイハウンド愛好家が集まっていました目このパレードのために、各州から集まっていたようです。


 

ちなみにこの子達の着ているお洋服などは、全部手作りだそう〜〜目exclamationかわいいーーーハートたち(複数ハート)

 

グレイハウンドは、アメリカでは、グレイハウンドレースの犬としてポピュラーだそう。見た目も非常にスマートで、そりゃさぞかし足の速い犬なんだろうな、と思わせます。全米を網羅している有名なバス会社も「グレイハウンドバス」といいますもんね。スピードを競うレースを引退した後は、愛好家たちが引き取るそうです。良い仕組みですね!こうして、レースから開放されたワンコたちは、かわいがられてその後の生活を送るんですね♪いい話を聞くことができました〜〜

 

飼い主によって、ワンコの服装も様々(笑)小さな街で行われた、ほっこりのんびりしたイベントを見ることができて、楽しかったですわーい(嬉しい顔)
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2009年07月17日

グランドサークルのお土産☆


ここは、ブライスキャニオンからグレンキャニオンダムに向かう途中?だったかな?の小さな街。トイレ休憩&お買い物で立ち寄りました。
 

お店の前には、木彫りの熊や幌馬車があり、なんか古き良き時代、といった感じ!

グランドサークルのお土産は、色々ありますが、、有名なものをいくつかご紹介すると、、、
○ドリームキャッチャー・・・悪い夢などを網に引っ掛けて取ってくれる、とかそういうお守りみたいなもの。キーホルダーから壁掛けまで、小さなものから大きなものまで様々な種類があります。
○ココペリ・・・先住民の妖精。笛を吹いているかわいい妖精で、ココペリグッズはとても人気!!特にアクセサリーのモチーフとして使われていて、ココペリのペンダントヘッドはおススメ♪他にも、帽子やTシャツに描かれていたりします。
○シルバーアクセサリー・・・銀製品が有名。ピアス、ブレスレットなどが土産屋さんに行くと、ずらりと並べられています。色々なモチーフがあり、先住民の絵柄をモチーフにしたようなカラフルなものもあります。手作りのシルバーアクセサリーもいいかも!
○ターコイズ・・・シルバーとターコイズを組み合わせたアクセサリーが多いです。ここのターコイズは、明るい水色が多い。トルコでアンティークトルコ石といわれている、柄のあるものもあります。他にも、色々な天然石のアクセサリーがあります。
○帽子・Tシャツ・皮ベルトなどなど。手ごろなお土産として人気。
○ポストカード・ガイドブック・・・グランドサークルは、写真好きの人にはもってこいの場所!!一眼レフの立派なカメラを持ってくるお客さんも多いです。でも、そんなにうまく撮れない人は、やっぱり、「プロが一流の腕で、最適の気候条件の時に撮った、美しい風景写真」がよいですね☆

お土産の写真を撮り忘れましたが、このときちょうどお店の外でパレードが始まったんですグッド(上向き矢印)

さあ、なんのパレードだったんでしょうか?!わーい(嬉しい顔)
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2009年07月16日

ソルト&ペッパー

ブライスキャニオン国立公園に向かう途中、もしくは帰る途中、レッドロックキャニオンを通ります。ブライスキャニオンからは20分くらいかな?グランドサークルの中には、「国立公園」として指定されていなくても、州から指定されている公園などが点在しており、それらも見所の1つだと思います。

ブライスキャニオンに向かう道はここしかないので〈笑〉、レッドロックキャニオンは必ず通るんですが、ソルト&ペッパーで写真タイムを取ります。ソルト&ペッパーは、その名の通りで・・・食卓に置く、食塩と胡椒入れのような形をしていますわーい(嬉しい顔)

レッドロックキャニオンは、道沿い、というか、道路を走っているとその中を通過していく、という感じ。5分くらいで通過しちゃうけれど、天気が良いと、赤い岩と青い空のコントラストがとてもきれいです☆
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2009年07月15日

ブライスキャニオン・ナバホループトレイル

ブライスポイントで朝日鑑賞の後、サンライズポイントへ移動し、ナバホループトレイルを少しだけ歩きました。
 

↑ナバホループトレイルの入り口。ブライスキャニオンには、いくつものトレイルがあり、ナバホループトレイルもそのうちの1つ。入り口から降りていくと、林立する岩の中を歩いていけるようになっています。トレイルは約2kmあり、全部歩くと1時間半くらいですが、このときはちょっと降りただけ。
 

アメリカの国立公園は、「なるべく自然は自然のままに。」ということで、柵があまり設置されていません。このトレイルも、けっこうな斜面に作られていますあせあせ(飛び散る汗)
2回目に行った国立公園めぐりのときは、ナバホループトレイルを1周全部歩いたので、また今度書きますね手(パー)
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2009年07月14日

ブライスキャニオン・朝日鑑賞

ブライスキャニオン国立公園は、侵食された不思議な岩が林立する風景が見られるところ。ここでは、朝日鑑賞をします晴れ朝日鑑賞は、ブライスポイントというところが定番。絶壁の上の展望台から、朝日に照らされて徐々に色が変わっていく岩肌の様子を眺めます。この日はきれいな朝日が昇りましたので、色の移り変わりをご覧くださいひらめき

太陽が出てきました。ちなみに太陽を拝んでいるのは日本人で、アメリカ人は太陽に照らされた岩肌のほうを見るので、展望台は二手に分かれます〈笑〉太陽側に陣取るのが日本人、岩肌側に陣取るのがアメリカ人のカメラマン達・・といった具合です。





太陽の光が当たったところが、どんどん明るくなっていき、きれいでしたわーい(嬉しい顔)ちなみにねねは、「空」が好きなので、こういうときはもっぱら「空」を見上げています☆明るくなっていく空や、太陽に照らされてピンクやオレンジに変わる空、雲の様子を見ているのが好きでするんるん
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2009年07月13日

ザイオン国立公園

サンフランシスコからラスベガスへ飛行機で移動して、いよいよグランドサークルをめぐります。グランドサークルは、アメリカ中西部に位置し、有名なグランドキャニオン国立公園を含め、全部で10個以上の国立公園が集中しているところです。
今回は、ザイオン国立公園→ブライスキャニオン国立公園→アンテロープキャニオン→モニュメントバレー→グランドキャニオン国立公園と回りました。


ザイオン国立公園は、ラスベガスの空港から4時間位かな。サボテンが生える土漠や切り立った崖などの、ダイナミックな風景の中を走っていきます。


ザイオン国立公園ビジターセンターの裏側から見上げた、ウエストテンプル。


グランドキャニオンが「渓谷を上から見渡すところ」ならば、ザイオンは「渓谷を下から見上げるところ」です。切り立った崖に挟まれた渓谷をシャトルバスに乗り換えて見学します。間近にせまる迫力ある絶壁はただただ圧巻です!


ザイオン・ロッジでトイレ&お買い物タイム♪


この、地面に積もっている白いものはなんでしょう??
これは、名前忘れましたが、なんとかコットンウッドという木の種?だったかな?5月に行きましたが、この綿毛のようなのが、たーくさん空中を舞っていました!そして地面はうっすら白くなるまで積もっていました。
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