2009年06月30日

ハイデルベルクのお土産☆

ハイデルベルクの定番のお土産。それは、「学生のキス」と呼ばれるチョコレート。ハイデルベルクは、ドイツ最古のハイデルベルク大学がある、学生の街。昔、好きな人になかなか思いを伝えることのできない学生たちのために、洋菓子職人が作ったチョコレートがその始まりだとか揺れるハート


ハイデルベルク旧市街の精霊教会近くにお店があります。学生がキスしている看板が目印ひらめき


ここのチョコは、めずらしく個包装になっていて、小さめのものやかわいい形や包装のものが沢山あるから、日本人のお土産にはぴったりぴかぴか(新しい)味も、くせのない普通のミルクチョコレートでおいしいよキスマーク

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2009年06月29日

向かった先は・・


ここ。カール・テオドール橋を渡って、道路を渡り、この看板から入っていくと、、、

「哲学の道」です。京都の「哲学の道」のモデルになったところです。緑の苔が生い茂るなかなか雰囲気のある静かな道です揺れるハート

でもこの「哲学の道」、結構な坂道なのあせあせ(飛び散る汗)ぜいぜい登ってもあいかわらず苔の壁が見えてくるだけで、、おまけに雨も降ってきたもんだから、、ねねは途中で断念ふらふら坂道を登るとどうやら、ベンチもある小道に出ることができるらしい。でも〜、たどりつけなかった(笑)哲学者って体力も必要なのね・・
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2009年06月28日

カール・テオドール橋を渡る。


さあそれではカール・テオドール橋を渡りましょう手(パー)

これがカール・テオドールの像。この橋を作った選帝侯です。足元は、ライン・ドナウ・ネッカーあとなんだっけ?プファルツ領地を流れる4河川の像です。

橋を支える柱には、なにやら数字と線が書いてあります。これは、昔、ネッカー川の水が洪水でこの高さまできましたよ〜というしるし。

ネッカー川の流れ。とても穏やかです。
歩いてきた方向を振り返ると、、、山の中腹に、ハイデルベルク城が見えますひらめき

ハイデルベルク城は、30年戦争やプファルツ継承戦争によって破壊されてしまいました。ですが、廃墟となったようなその姿がかえって美しく、小高い山の中腹に建つその姿は印象に残ります。
城は、街を見渡せる庭やテラス、装飾の美しいフリードリヒ館、ワインの大樽が収められている地下室、ドイツの文豪ゲーテの残した碑など、なかなか見所があっておもしろいのですが、このツアーでは行きませんでした。

さらに橋を渡りきって、ねねが向かった先は、、、どこでしょうexclamation&question
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2009年06月27日

ハイデルベルグのカール・テオドール橋

アメリカ添乗の話を書くつもりが・・・3月に行ったドイツ添乗の写真がまだあったので、、いきなりドイツの話になりまぁす(笑)るんるんしばらくお付き合いくださいませ(^_-)-☆

ハイデルベルグは、古城街道に位置し、ドイツ最古の大学・ハイデルベルグ大学を要する古い街。ネッカー川が街中を流れ、山の中腹には、ハイデルベルク城がそびえています。


ネッカー川にかかるのがカール・テオドール橋。橋のたもとには、ブリュッケ門が残っています。もともとは街をぐるりと囲む城壁の一部でしたが、現在では城壁はなくなり、出入り口だったこの門が残されているのみ。一時は門の中は牢獄としても使われたことがあるとか。


ブリュッケ門を渡る前に、、、門のすぐ横にこんなサル(マントヒヒ?)の像があります。なにやら鏡を持っていますが、、、
この鏡を覗き込むと、あなたの本心が見える。とか、この鏡に触るとお金持ちになれる、とか、色々といわれがある像です。

そして見逃さないでほしいのは、このサルの左横に、、、


こんなちっこいネズミさんがいること!!!写真では分からないかもしれませんが、本当に小さいの!!お饅頭くらいの大きさだから、サルとネズミはセットでお見逃しなく〜
ハイデルベルクは学生の多い街。これらの像も学生たちのアート作品なのかな?
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2009年06月26日

天使と悪魔

映画「天使と悪魔」見ました。おもしろかった〜手(チョキ)「ダ・ヴィンチ・コード」を見たときは、難しくて展開が速くて実はよく分かりませんでした。。ねねは複雑な映画は苦手・・ふらふらでも、「ダ・ヴィンチ・コード」を見たときは、ヨーロッパ添乗もまだデビューしてなかったし、キリスト教についてもよく知らなかった。今は少しは勉強したし(汗)、なにせイタリア添乗にも行くようになったので、ローマの名所が沢山出てくる「天使と悪魔」はおもしろかった!!!のです。
しかし映画ってすごいですよね〜あれはヴァチカン広場を貸しきって撮影したのかな??それともセットなの?ちがうよね?
ベルニーニ作品がよく出てくるので、あらためて興味を持ちました。ローマの名所とはいえ、ほとんど行ったことのないところばかりなので、もしローマで自由行動があったら、「天使と悪魔のロケ地めぐり」をしてしまいそうなねねですわーい(嬉しい顔)

ペルー初添乗のお話はこれでおしまい☆
その後、アメリカ西海岸の国立公園めぐりに2回続けて行ったので、そちらを書きます手(パー)
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2009年06月25日

ミラドール


これがミラドール。地上絵の展望台です。ナスカの地上絵は、地上にただ立っているだけでは見ることができません。地上ではただの「線」です。セスナに乗って上空から見て初めて見ることができるんです。
ただ、セスナ遊覧は、現地の物価からするととても高額なもの。セスナ遊覧ができるのはほとんど外国人旅行者に限られています。でも、地上絵をペルー人にこそ見てほしい、見ることが必要だ、と考えたマリア・ライヘによって作られたのが、このミラドールです。

 

ミラドールは、パン・アメリカン・ハイウェイに沿って立てられています。誰でも無料で登ることができます。重量制限があるのか?上の展望台が狭いからか、階段が狭いからか、一度に十数人までしか上がることができません。人数が多いときは、2、3回に分けて上にあがります。前のグループが全員降りてきてから、次のグループがあがるといった具合に・・。この展望台、スリル満点〜〜目
下から見上げてもかなりの高さのこのミラドール、高所恐怖症のねねは走って駆け上りましたが、、、足元はすけすけだし、なんだか風が吹いたら倒れそうな頼りない建造物だし、心臓ばくばくでした(笑)exclamation×2


そんな心臓ばくばくの中、ようやく撮った写真がこれ。ミラドールからは2つの地上絵が見れます。「手」と「木」です。これは「木」の一部。セスナよりも全然近くで見れるので、地上絵が実は、地面に積もっている小さな石をよけて描かれたものである、というのがよく分かります。

ミラドールは、パン・アメリカ・ハイウェイのすぐそば。車が猛スピードで走り抜けていくので、ご注意あれ〜手(パー)
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2009年06月24日

ナスカの地上絵☆

ナスカの地上絵は、とても不思議☆今でも、いったい何のために、誰が、いつ、地上にあれだけの大きさの絵を描いたのか分かっていません。昔、地上絵に生涯をささげたマリア・ライヘさんのお話を読んだことがあって、感銘を受けたことを覚えています。

ナスカはとても小さな街。地上絵でなりたっている?くらいの街。リマからはバスで7時間ほどふらふら遠いので、他に交通手段はないのかと疑問に思いますが、、、はい、他に交通手段はありませんexclamation国内線が飛んでないの?と思いきや、ナスカには空港がないので飛行機で行くことはできません。そして列車も通っていません。だから、ナスカへ行くには、はるばるリマからパン・アメリカン・ハイウェイを南下していくしかないのです。。

でもペルーは本当に不思議な国。リマからナスカへと向かうパン・アメリカン・ハイウェイは、土漠?砂漠の中をずーっと走っていくんです。たまに右手に太平洋が見えたり、小さな街を通過したりするだけ。あとはどこまでも続く砂の大地です。海岸線はこんな不毛の土地なのに、アンデスには5000m級の山があり、豊富に水があり、さらにその奥にはジャングルまであるんだもの。変化に富んだ気候を抱える国です。・・なんて、不思議な景色を眺めながら約7時間のドライブ。。ようやく日も暮れてからナスカに到着です!!地上絵のフライトは明日の早朝揺れるハート天気に恵まれ、視界良好であればよいな〜と願いつつ、寝ました。


そして翌日。お天気はばっちり!!快晴ですわーい(嬉しい顔)ここは、ナスカの飛行場。なーんだ、飛行場あるんじゃん?と思いきや、とーっても小さい飛行場で、地上絵遊覧のセスナが離発着するのみ。とてもとても国内線などの大きな飛行機は飛んでいませんあせあせ(飛び散る汗)
ここで順番待ち。セスナは、3人、4人、5人乗り・・といったふうにさまざまなタイプがあり、一番大きなものが12人乗りでした。順番や時間などは全てセスナ会社が決めるということで、指示を待つのみ。。場合によっては何時間もこの小さな飛行場の待合室で待つことになりますが、飛行場の周りにはお土産の屋台が出ており、時間つぶしになります☆1枚5ドルのTシャツとか、地上絵モチーフのアクセサリーとかなかなかおもしろいお土産が買えます手(チョキ)

そして自分の番になったら、いよいよセスナで地上絵遊覧にGO!!
30分コースに乗りました〜

まず見えてくるのが「くじら」。下のほうに写っているのが分かりますか?
ちなみにナスカの地上絵では、絵柄だけでなく直線も数多く描かれています。これらの直線も、もちろん自然にできたものではなく、誰かが意図的に描いた、人工の線なんです!!広大な砂の台地のほんの一部分に描かれた、人工的な絵!!セスナで飛んで初めて見ることが可能になるんですexclamation感動しますよ〜〜〜

こちらは、「宇宙人」。山の斜面に描かれているので一番分かりやすい!

これは「くも」。左のほうに写っています。他にも直線が沢山描かれています。この直線は何キロにも渡って続いているんです。いったいなんのために??

これがセスナから見たパン・アメリカン・ハイウェイ。砂の大地をこの道路が1本だけ地平線まで続いています。

これは「はちどり」。有名な地上絵ですよね。崖っぽい大地に描かれているので発見しやすいです。ただの砂の大地に、いきなりこんな風に、人工的な絵が現れるんですexclamation×2ただただびっくりです目
これも「はちどり」

パン・アメリカン・ハイウェイとミラドール(地上絵の展望台)。左に「木」、右に「手」と2つの地上絵が見えています。地上絵の保存が叫ばれるようになったのはまだ最近のこと。残念ながら、パン・アメリカン・ハイウェイ建設によって寸断されてしまった地上絵もあるといいます。

どこまでも続く砂の大地。

セスナでの地上絵遊覧は、感動を与えてくれますわーい(嬉しい顔)テレビで見る地上絵は、特別に地上絵にもっと近づいて、気象条件のよいときに、プロのカメラマンが撮った映像だから、それはそれはきれいに見えます。実際に私たちが遊覧するのとはまたちょっとちがいます。それでもコース(30分コースと45分コースがある。)上の地上絵は全て見ることができました。セスナの操縦士が、「ミギ ハチドリ!」といった感じで親切に教えてくれます。全部で10個以上、短いフライトの中で、次から次へと地上絵を見ることができます。
テレビで見た地上絵と、実際にはるばる時間をかけて見に行った地上絵は全然違いました。どれだけ広大な土漠にこの地上絵が存在するのか、それぞれの絵の大きさ、など、実際に目で見てみないとわかりませんexclamation×2不毛の大地に、人工的に描かれた絵が見えてきたとき、そしてその絵のなんとコミカルでかわいらしいこと!!セスナ遊覧は、大興奮ですよ〜〜

ちなみにセスナは当たり前ですが酔う人は酔います。酔い止めの薬を早めに飲んだほうがよいですひらめきセスナの右側・左側、どちらに座っても絵を見るのには変わりありません。操縦士がちゃんと、「ミギ ウチュウジン!」の後は「ヒダリ ウチュウジン!」と、全ての地上絵を右側からも左側からも見えるように回り込んでくれるのです。だから、酔わないコツは、「自分の窓から見えるものだけを見てること!!」。右見て左見て、、とやっていると酔うので、自分の側だけ見てればそれでOK!!
写真やビデオを撮るのは、とても難しいですexclamation×2地上絵が見えるのはほんの一瞬exclamation×2じーーっと地面を目を凝らして見て、操縦士の言う方向を探し、「あっくじら!!」と発見できても、見えているのはほんの数秒(笑)それから写真を撮る準備をしてたら、とても間に合いません!あらかじめ、「フラッシュなし」とか設定をしておいてカメラはファインダーをのぞかずに適当に撮りました。
地上絵は、コースによって見えてくるものがあらかじめパンフレットを見れば分かります。なので、地上絵から地上絵の間にカメラやビデオのセットを済ませておくのもコツかも!
でもやっぱり自分の目でしっかり見ておくのが1番です目

30分のセスナ遊覧でも、けっこうふらふらになって帰ってくるお客さんもいます。ナスカの地上絵は、見る人によって感想も様々ですが、ねねはとっても感動しましたよ〜るんるん
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2009年06月23日

体調不良!!

ペルーは体力勝負の国。だって南米は遠い・・日本から丸1日かけてペルーにたどり着き、その後観光の日々。疲れも取れぬまま今度は標高4000mほどの高地にあがるなんて、、、お客さんも大変だけど、添乗員も大変なんです・・ふらふら

それはプーノという街で泊まったときのこと。プーノはチチカカ湖の岸辺にある標高3800mほどの街。ここは、ペルーのツアーの中では、最大の山場!!
標高3300mのクスコからプーノへと長いバス移動をして、チチカカ湖の観光も終えた夜。初めての場所、初めての高地、それなのにESG(ENGLISH SPEAKING GUIDE)もうやだ〜(悲しい顔)ガイディング(通訳)までさせられ、もうへとへと。このへとへとな長い1日を乗り切って、プーノでお客さんも重度な高山病にさえかからなければ、あとは標高の低いリマに飛べば、ペルーの難所を乗り切ったも同じ!!
幸いお客さんは軽い高山病を訴える人すら数人いる程度で、まったくもって健康そのもの、元気いっぱい、といった感じひらめき

やったーexclamationあとは明日の朝のフライトでリマへ無事に飛べれば・・揺れるハートと思いながら眠りについたのに、、、

夜中に胃の激痛で目が覚めたーーーっ

もうあんまりにも胃が痛くって、、、
何でおなかが痛いのーって、胃が痛い原因を考えるも、思考回路が回らない。。とりあえずトイレに向かうも、あまりに胃が痛くて歩けず、ベッドのそばにうずくまって動けない、、、たらーっ(汗)

別にトイレに行きたくはなかったので、しばらくベッドの上で微動だにせずちぢこまっていたけれど、胃はしくしく段々と痛くなる。。
あまりに痛かったことしか記憶にないけれど、その後に確か、胃薬だけ飲んで、そのまま眠ったんだと思う。

気がついたら朝だった。。夜中の胃の激痛はなんだったんだろうか、、と思い返すも、夜中ほどではないけれど、胃が相変わらず痛くて、、きちんと立つこともできなかったふらふら
それでも、持ってきた非常食を食べ、ロビーにあったミント茶を飲み(胃に効くと言われた)、おとなしく出発の時間まで過ごした。


そのとき食べた、ねねの非常食。最近のお粥はすごいよ。常温でもおいしく食べられるんだもの。やっぱ胃の弱まっているときには、おかゆだよ!!

この日から、ねねの体調不良は始まったんだよね〜〜もうやだ〜(悲しい顔)
この後、ペルー滞在中、下痢&嘔吐に悩まされ、帰国後もしばらく具合が悪く、そのまま行ったアメリカ添乗中に、熱、のどの痛み、咳と悪化していき、おまけにじんましんも出る始末。。
世間は折りしも「新型インフルエンザ」で騒いでいたから、疑われたりして、、結局検査も受けることになり(陰性だったけど)、、散々な5月だったあせあせ(飛び散る汗)

明日は、そんな体調不良の中飛んだ(笑)、「ナスカの地上絵」ですわーい(嬉しい顔)
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2009年06月22日

ウロスのお土産

 

ウロスの島では、手作りのお土産が人気♪お値段も交渉してみましょう。手縫いの刺繍を施した布、トトラで作ったミニバルサ(船)、置物、アクセサリーなど。

ねねも、ミニバルサと太陽のモチーフの飾り?を購入♪
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2009年06月21日

チチカカ湖

チチカカ湖は標高約4000mに位置し、世界でもっとも高いところにある湖のうちの1つ。とても広大な湖で、湖の真ん中辺りでペルーとボリビアの国境となっています。
チチカカ湖に浮かぶ、トトラという葦で作られた島々がウロスの島々。現在40個くらいの島があるそうです。モーターボートでウロスの島を訪れました。

まずは島についてお勉強!!ちなみに添乗員が通訳しますふらふらチチカカ湖の地図、ウロスの島の作り方、生活の様子、物々交換の様子などをデモンストレーションしてくれます。
ウロスの島はもちろんのこと、家や船まですべてトトラで作られています!

その後フリータイム。興味深そうに島内をうろうろするお客さんたち。
 

見張り台や台所。どちらもトトラで作られています。台所の蒔までトトラ!

トトラで作られた家。びっくりするのが、湖の上に作られた葦の島にソーラーシステムがあるということ!!前藤森大統領時代に設置されたそうです。でも、チチカカ湖は標高が高く、太陽にも近いわけだから、ソーラーシステムは賢いのかも?!
 

トトラの家の内部。カラフルな洋服や毛布が目を引きます目さすがに冷暖房はないそうで、こんなに標高が高くて乾燥しているところだと、冬はさぞかし寒いだろうと思いきや、湖の上というのは、割りに気温も一定なんだそう。
チチカカ湖はねねにとって衝撃の場所でしたexclamation×2なんかすごいところに来てしまった〜地球の裏側にいるんだな〜ここは天国かもしれない〜と、静かな湖を眺めながら、別世界にいるようだ、と感じました。標高も高く、太陽が身近に感じられ、不思議な暮らしを見たことによってカルチャーショックを受けました。
それともただ単にねねが高山病にかかっていたから、そんな風にぼーっと頭がなっていたのかも(笑)exclamation&question
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